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   Cosmos 2018 更新内容
                    SHINTECH,Inc

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☆☆更新日と共に、更新内容に対するバージョン番号を表示することに致しました☆☆



Ver 21.03.07.0009.0 -> 21.03.07.0010.0 (2020/07/10)
    ・データロジックF5読込みで、ハングアップする問題の修正。


Ver 21.03.07.0008.0 -> 21.03.07.0009.0 (2020/06/28)
    ・四捨五入で使う_fcvt関数に計算誤差あり、その計算誤差を修正するように調整変更。


Ver 21.03.07.0007.0 -> 21.03.07.0008.0 (2020/06/15)
    ・ファイルリビジョンを是正修正。


Ver 21.03.07.0006.0 -> 21.03.07.0007.0 (2020/06/14)
    ・DXF一括読込に、読み込んだフォルダを記憶する機能を追加。
    ・DXF一括読込に、図面間隔モードと基準点間隔モードの切替を追加。
    ・KAP入力で、全要素を囲って削除しても要素が残っていたのを修正。
    ・DXF入力に、文字列の英数字カナを半角⇔全角に変換する機能を追加。
    ・DXF入力の、設定の”同一画層にまとめて読み込む”にチェックを入れても画層がまとまらない不具合を修正。


Ver 21.03.07.0005.0 -> 21.03.07.0006.0 (2020/06/02)
    ・直接関係はないが、他アプリの修正に関連し、起動不具合を未然に防ぐため、リリース。


Ver 21.03.07.0004.0 -> 21.03.07.0005.0 (2020/05/20)
    ・直接関係はないが、他アプリの修正に関連し、起動不具合を未然に防ぐため、リリース。


Ver 21.03.07.0003.0 -> 21.03.07.0004.0 (2020/05/02)
    ・xJSのモード表示「連続実行」を「SVL連続実行」に変更。
    ・KAP出力で、DXFファイルを読み込むことでFTRに発生するグループ構造の無いデータと寸法補助線の長さが0の時の不具合に対応。
    ・KAP出力で、寸法線の要素が書き込まれないことがあったのを修正。
    ・KAP入力で、上記のKAP出力で発生した寸法補助線の長さが0の場合の処理に対応。


Ver 21.03.07.0002.0 -> 21.03.07.0003.0 (2020/04/23)
    ・KAP出力で、データが出力されない不具合の再修正と、寸法線の要素が書き込まれないことがあるのを修正。


Ver 21.03.07.0001.0 -> 21.03.07.0002.0 (2020/04/22)
    ・DXF一括入力で、一括表示時に原点位置がずれる不具合を修正。
    ・DXF入力で、"グループ値が読めない" のメッセージが表示されデータが表示されないのを修正。
    ・KAP出力で、データが出力されない不具合を修正。


Ver 21.03.07.0000.2 -> 21.03.07.0001.0 (2020/04/20)
    ・印刷時に「Microsoft Print to PDF」プリンターを選択して、出力PDFファイル選択をキャンセルすると他のコマンドに移動できないバグを修正。
    ・図面印刷でプリンタ用紙サイズが正しく取得できていなかったのを修正。
    ・RunSVLのJS関数を修正。
    ・JWWデータの寸法矢印の位置がずれて読み込まれるのを修正。
    ・コマンドの実行モードCMD$modeを追加。
    ・KAP入力で、文字列の方向角度が90度を超える時、表示位置がずれる不具合を修正。
    ・KAP出力で、テキストデータ出力時に小数点以下桁数を指定する機能を追加。


Ver 21.03.07.0000.1 -> 21.03.07.0000.2 (2020/04/08)
Ver 21.03.07.0000.0 -> 21.03.07.0000.2 (2020/04/07)
    ・直接関係はないが、他アプリの修正に関連し、起動不具合を未然に防ぐため、リリース。


Ver 21.03.06.0000.0 -> 21.03.07.0000.0 (2020/04/03)
    ・xJS(Cosmos)のCADライブラリーのEntityオブジェクトに真の要素オブジェクトを取出すget_()メソッドを設けた。
    ・RunSVL関数のエラーログを「@log」シートへlog出力していたが、OgO-editorへ出力するように変更。
    ・RunSVL実行中にCADがフリーズすると、excelが操作不可になるが20秒後には操作可能になるようにした。
    ・RunSVL関数のJSスクリプト部分の`....`部分がインデントするので修正した。
    ・RunSVL関数のModelオブジェクトにメソッドdim2type(henty),Point2(henty)など各種要素を取得出来る関数を追加。
    ・xJSのログ出力関数に使用するの関数の誤使用を修正。
    ・DXF入力で、ダイアログの枠だけで図が表示されない問題の修正。
    ・KAP入力の文字間隔により装飾文字とずれが生じる問題の修正。
    ・KAP入力の最大レイヤー数を設定する機能を追加。


Ver 21.03.05.0002.0 -> 21.03.06.0000.0 (2020/03/19)
    ・ハイライトロジックを修正。


Ver 21.03.05.0001.0 -> 21.03.05.0002.0 (2020/03/07)
    ・要素上の点をピックアップしやすいように変更。
    ・印刷出力において、輪郭+塗り潰しTTF描画の輪郭線幅0の場合、正しく機能していなかったのを修正。


Ver 21.03.05.0000.0 -> 21.03.05.0001.0 (2020/03/02)
    ・印刷出力において、輪郭+塗り潰しTrueFont描画の輪郭線幅0に変更。


Ver 21.03.04.0000.0 -> 21.03.05.0000.0 (2020/02/28)
    ・JWW入力で、一部データが反転しているのを追加修正。


Ver 21.03.01.0011.0 -> 21.03.04.0000.0 (2020/02/22)
    ・新規画層の名前を「NewLayer+番号」(番号=1~の10進数の連番)に変更。
    ・データロジックF5読込みで、アンダーシュートの基準点が変わっているのを修正。
    ・JWW出力で、固有画層が非表示である図面を変換するとその画層データが無くなるバグを修正。
    ・DXF/DWG入力で、スプライン曲線が滑らかにならないエンバグを修正。
    ・DXF/DWG入力でスプラインがいびつな形になっていたのを、1次の場合に直線で結ぶように仕様追加。
    ・DXF/DWG入力で、矢印の形状が矢の場合、寸法線が縮む不具合を修正。
    ・KAP入力で、最小矩形領域の左下点が用紙の原点より小さい場合、左下点がその原点になるように変更。
    ・KAP入力で、画層名を"No1_色"でなく、"Layer+番号"に変更。
    ・KAP出力で、茶色以降の線色をKAPの8番色(ピンク)に変更。
    ・プロテクトドライバ変更。


Ver 21.03.01.0010.0 -> 21.03.01.0011.0 (2020/02/06)
    ・古いバージョンのSVL作成FTRファイルを正常に読めなくて、普通のFTRファイルとして読み込んでしまうバグを修正。


Ver 21.03.01.0008.0 -> 21.03.01.0010.0 (2020/01/24)
    ・直接関係はないが、他アプリの修正に関連し、起動不具合を未然に防ぐため、リリース。


Ver 21.03.01.0007.0 -> 21.03.01.0008.0 (2020/01/11)
    ・固定(ロック)画層がある図面データを圧縮すると、その画層のデータが消えるのを修正。
    ・KAP入力で、PLOTデータを読み込んだときに、同名の図面を編集中の場合メッセージを表示せずに読み飛ばし、色コードを基準としてレイヤーに分ける機能を追加。
    ・KAP入力/KAP出力で、PLOTデータの一括変換機能を追加。


Ver 21.03.01.0006.0 -> 21.03.01.0007.0 (2020/01/08)
    ・JW入力で、不明なエラーで読み込めないのを修正。
    ・古いFUTURE.iniの印刷関係情報が読み込めない問題の修正。
    ・旧バージョン形式へデータ変換したとき、不用な画層0,1,2,・・・ができてしまうのを修正。


Ver 21.03.01.0005.0 -> 21.03.01.0006.0 (2019/12/16)
    ・直接関係はないが、他アプリの修正に関連し、起動不具合を未然に防ぐため、リリース。
Ver 21.03.01.0004.0 -> 21.03.01.0005.0
    ・データロジックF5読込みで、グループになっていない要素がグループになっている問題の修正。
    ・動作安定のため、描画中WNDメッセージを見ないようにした。
    ・印刷ビューで×ボタンで閉じると他のコマンドに移動できなくなるのを修正。
    ・ビッグデータの印刷プレビューが途中止まったようになるのを暫定修正。


Ver 21.03.01.0003.0 -> 21.03.01.0004.0 (2019/11/29)
    ・塗り潰しの領域モードが出来なくなっているのを修正。
    ・JW円環ソリッドの変換不具合を回避処理を後戻し。
    ・DXF出力するとハングアップするのを修正。

Ver 21.03.01.0002.0 -> 21.03.01.0003.0
    ・拡張子検査の対象判定不具合を修正。
    ・データロジックF5読込みで、吹き出し寸法が構造値不足によりハングアップするのを再修正。
    ・JW円環ソリッドの変換不具合を回避。


Ver 21.03.01.0001.0 -> 21.03.01.0002.0 (2019/11/22)
    ・印刷設定の品質とカラー・モノクロをSTC変数にした。
    ・小文字の拡張子ファイルを選択すると読み込めない問題を修正。
    ・JW変換で画層名を保存する配列が1つ少なかったので修正。


Ver 21.03.01.0000.0 -> 21.03.01.0001.0 (2019/11/19)
    ・要素数が多い図面を印刷(プレビュー)すると、他のコマンドへ移動できないのと、何度も再描画しているのを修正。
    ・xJSのRunSVLでは%コマンドはCmd$.コマンドで呼び出すのを基本にした。


Ver 21.03.00.0001.0 -> 21.03.01.0000.0 (2019/11/15)
    ・RunSVLで、Cmd$.MsgBoxなどの関数を「Cmd$」なしで呼び出せるようにした。
    ・Cosmosで、古いスクリプト実行エンジンを使えるようにフラグ追加。
    ・その他、内部修正。


Ver 21.03.00.0000.0 -> 21.03.00.0001.0 (2019/11/11)
    ・旧RunSVLコマンドがCmd$接頭辞必須になったため、旧Prgが動作不能になるのを補完。


Ver 21.03.00.0000.0 (2019/11/01)
    ・FUTUREシリーズ製品版リリース。