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   Cosmos 2018 更新内容
                    SHINTECH,Inc

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☆☆更新日と共に、更新内容に対するバージョン番号を表示することに致しました☆☆



Ver 21.03.01.0003.0 -> 21.03.01.0004.0 (2019/11/29)
    ・塗り潰しの領域モードが出来なくなっているのを修正。
    ・JW円環ソリッドの変換不具合を回避処理を後戻し。
    ・DXF出力するとハングアップするのを修正。

Ver 21.03.01.0002.0 -> 21.03.01.0003.0
    ・拡張子検査の対象判定不具合を修正。
    ・データロジックF5読込みで、吹き出し寸法が構造値不足によりハングアップするのを再修正。
    ・JW円環ソリッドの変換不具合を回避。


Ver 21.03.01.0001.0 -> 21.03.01.0002.0 (2019/11/22)
    ・印刷設定の品質とカラー・モノクロをSTC変数にした。
    ・小文字の拡張子ファイルを選択すると読み込めない問題を修正。
    ・JW変換で画層名を保存する配列が1つ少なかったので修正。


Ver 21.03.01.0000.0 -> 21.03.01.0001.0 (2019/11/19)
    ・要素数が多い図面を印刷(プレビュー)すると、他のコマンドへ移動できないのと、何度も再描画しているのを修正。
    ・xJSのRunSVLでは%コマンドはCmd$.コマンドで呼び出すのを基本にした。


Ver 21.03.00.0001.0 -> 21.03.01.0000.0 (2019/11/15)
    ・RunSVLで、Cmd$.MsgBoxなどの関数を「Cmd$」なしで呼び出せるようにした。
    ・Cosmosで、古いスクリプト実行エンジンを使えるようにフラグ追加。
    ・その他、内部修正。


Ver 21.03.00.0000.0 -> 21.03.00.0001.0 (2019/11/11)
    ・旧RunSVLコマンドがCmd$接頭辞必須になったため、旧Prgが動作不能になるのを補完。


Ver 21.03.00.0000.0 (2019/11/01)
    ・FUTUREシリーズ製品版リリース。